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「ロゴスの氷点下クーラーって、実際どうなの?」
「子連れの夏おでかけに使えるサイズって?」
夏のプール・キャンプ・ピクニックに必須のクーラーボックス。中でもロゴスの「ハイパー氷点下クーラー」シリーズは、口コミでも人気の定番アイテムです。
わが家もLサイズを愛用していますが、「保冷力・サイズ感・デザイン」のバランスがとにかく絶妙。実際に使ってみてわかったメリット・デメリットを正直にレビューします。
結論から言うと、ロゴス氷点下クーラーLは4人家族の1日おでかけにベストなサイズ。ペットボトル・お弁当・保冷剤がしっかり入って、長時間冷たいまま運べます。この記事では、わが家のリアルな使用レビューと、サイズ選びのポイントを詳しく紹介します。

口コミだけじゃわからない『毎週使ってる人のリアル』をお届けします✨
- ロゴス氷点下クーラーLの購入を検討している方
- 子連れ夏おでかけに使えるクーラーを探している方
- 保冷力・サイズ感のリアルな評価を知りたい方
- メリットだけでなくデメリットも知っておきたい方
- ハイパー氷点下クーラーシリーズの選び方が気になる方

ロゴス(LOGOS)は、大阪に本社を置くアウトドアブランドの定番。テント・タープ・クーラーボックス・寝袋など、ファミリーキャンプ向け商品が充実しています。
ロゴスのコンセプトは「水辺5メートルから標高800メートル」。ガチアウトドア勢ではなく、ファミリーが気軽に楽しめるアウトドアを提案するブランドです。

わが家がロゴスのソフトクーラー(氷点下クーラー)を選んだ理由は3つあります。
① 折りたためる:使わないときコンパクト収納
② 軽い:ハードクーラーより断然軽くて持ち運び◎
③ 保冷力:専用「氷点下パック」と組み合わせると本格的な保冷力

ハイパー氷点下クーラーにはS・M・Lのサイズがあり、わが家はLサイズを選びました。実際に使ってわかったLサイズのメリットを紹介します。
ペットボトル500mlが20本以上入る容量。わが家の4人家族+お弁当+保冷剤を入れてもまだ余裕があります。
ロゴス純正の「氷点下パック」と組み合わせれば、夏の屋外でも朝〜夕方まで氷点下を維持できます。アイスや冷凍食品を持っていっても溶けない実力です。
ソフトクーラーの強みは使わないときに折りたためること。オフシーズンも収納場所に困らず、家族の収納事情にも優しい設計です。

ブラック×グレー×差し色のスタイリッシュなデザイン。「クーラーボックスっぽくない」見た目は、ピクニックやアウトドアの写真映えにも◎です。
良いところばかりではなく、正直にデメリットもお伝えします。
① 氷点下パックが必須:純正パックがないと本来の保冷力が発揮できない
② Lサイズはやや大きい:2人家族や半日おでかけにはMサイズが◎
③ 縦長より横長:大きなペットボトルは縦に入れづらいことも
④ 価格はやや高め:でもその分長く使える

ペタッと薄く折りたためるので、玄関の隙間や収納棚にもスッキリ収まります。

ペットボトル・缶ジュース・お弁当・保冷剤など、1日分の家族分の食料・飲み物がしっかり入る容量です。
内部の構造が工夫されていて、氷点下パックがズレずに固定されます。中身が斜めになっても保冷効果が長持ちするのが嬉しいポイント。
アウトドアっぽさが強めのデザインなので、ナチュラル系・パステル系が好きな方は別ブランドが◎。「がっつりキャンプ感」を楽しみたい方にはぴったりです。
Sサイズ:2人家族・半日おでかけ用
Mサイズ:3人家族・1日おでかけ用
Lサイズ:4人家族・1日おでかけ用(わが家これ)
XLサイズ:5人以上・キャンプ泊用
ロゴス氷点下クーラーLは、4人家族の夏おでかけ・1日キャンプ・プールにぴったりのサイズと保冷力。氷点下パックと組み合わせれば、本格的な保冷ができる頼れる相棒です。
「使わないとき折りたためる」「軽い」「デザインがかっこいい」と、ファミリーアウトドアの『あったらいいな』をすべて叶えてくれる1台。夏のおでかけ準備の「最後のピース」として、ぜひ検討してみてください。

わが家は購入してから、夏のおでかけが本当にラクになりました🤎

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