※本記事にはプロモーションが含まれます
「今年の夏休み、どこに行こう?」
「水遊び大好きな子どもが、思いっきり楽しめる場所が知りたい!」
毎年の夏休み、行き先選びに迷うママは多いですよね。暑い中、子どもが「楽しかった!」と心から言える場所を見つけたいものです。
わが家もたくさんの夏のおでかけスポットに行ってきました。その中から「水遊び大好きキッズが大満足」だった3スポットを厳選してご紹介します。
結論から言うと、関西エリアで水遊びキッズに満足度が高いのは「ナガスパ」「芝政ワールド」「ネスタリゾート神戸」の3つ。それぞれの特徴と、夏のおでかけに必須の持ち物リストもまとめています。

夏休みの行き先選びの参考にしてくださいね✨
- 夏の家族旅行の行き先で迷っている方
- 水遊び大好きな子どもがいるご家庭
- 関西エリアでプールスポットを探している方
- 夏のおでかけ持ち物リストもチェックしたい方
- それぞれのスポットの特徴を比較したい方

関西最大級のジャンボ海水プールを誇るナガシマスパーランド。10種類以上のプール&スライダーで、家族全員が朝から晩まで楽しめます。
所在地:三重県桑名市
営業期間:夏期限定(7月〜9月中旬)
特徴:幼児プール〜絶叫スライダーまで揃う総合プール
セット:隣接の温泉「湯あみの島」とセットで1日満喫
【長島スパーランド×子連れ】事前準備・スライダー・湯あみの島まで完全ガイド【2026年版】
福井県坂井市にある芝政ワールドは、恐竜エリア&プール&絶叫アトラクションが揃う1日かけて楽しめる総合テーマパーク。夜のナイトプール&花火までセットで楽しめるのが最大の魅力です。
所在地:福井県坂井市
営業期間:3月下旬〜11月(プールは7月〜9月中旬)
特徴:恐竜の森・絶叫系・プール・ナイトプール・花火まで
おすすめプラン:朝イチ着〜夜の花火まで滞在
【芝政ワールド×子連れ】恐竜探検&巨大プール完全ガイド【2026年版】

兵庫県三木市にあるネスタリゾート神戸の「ウォーターフォート」は、巨大な水鉄砲で水遊びができるキッズ向け水遊び施設。アスレチック感覚で水遊びが楽しめる、ちょっと変わった人気スポットです。
所在地:兵庫県三木市
営業期間:夏期限定
特徴:大型水鉄砲・アスレチック型水遊び・グランピングと組み合わせOK
おすすめポイント:宿泊と組み合わせて1泊2日プランが可能
どのプールスポットに行っても役立つ、わが家の夏おでかけ便利グッズをまとめました。
- 水着・ラッシュガード(家族分)
- 防水ポーチ(スマホ・お財布)
- サンダル(ぬれてもOKなもの)
- 日焼け止め(こまめに塗り直し)
- クーラーボックス(飲み物冷やし用)
- 保冷剤(体温下げ用にも)
- 帽子(日射病対策)
- ジップロック(濡れた水着入れ)
- ウェットティッシュ・除菌グッズ
- 替えのオムツ(小さい子)

プール持ち物の詳しい保存版リストはこちらの記事で。

クーラーボックスはわが家の鉄板アイテム。詳細レビューはこちら。
【徹底レビュー】ロゴス氷点下クーラーLの実力は?メリット・デメリット&口コミまとめ!
夏のプールで撮った写真は、ぜひフォトブックにまとめて家族のアルバムに。毎年の夏のページを見比べると、子どもの成長も実感できる宝物になります。
旅行の写真、スマホに眠ったままになっていませんか?しまうまプリント
なら1冊198円〜で、スマホからかんたんにフォトブックが作れますよ。
ナガスパ・芝政・ネスタリゾート神戸は、いずれも近隣に宿泊先が充実。1泊2日プランにすれば朝から夜まで思いっきり遊べて、子どもも親も大満足の家族旅行になります。
プールスポット周辺近くの宿泊先を探すなら、楽天トラベルがおすすめ
子連れOKのホテル・温泉宿・ファミリープランをまとめて比較できます。楽天ポイントもたまるので、ふだん楽天を使う方には特に便利。子どもの料金や添い寝ルールもわかりやすく表示されるので、家族旅行のプラン立てがスムーズです。
→ 楽天トラベルで子連れ向けの宿を探してみる
宿選びをじっくり比較したいなら、じゃらんnet
も使いやすくておすすめ。クチコミや写真が豊富で、子連れ目線のレビューも多いので「実際どうなの?」がよくわかります。リクルートのポイントが貯まる方には特に便利ですよ。
観光地のチケットや乗り物の手配は、NAVITIME Travel
でまとめて予約できます。入場券・体験チケット・現地ツアーが事前予約OKで、当日の窓口の列を回避できるのが◎。子連れだとちょっとした待ち時間がしんどいので、事前予約しておくとずいぶんラクですよ。
夏休みの家族旅行で迷ったら、ナガスパ・芝政ワールド・ネスタリゾート神戸の3つはどれも外れなしのスポット。「プール+プラスαの楽しみ(温泉・恐竜・グランピング)」が揃っているので、家族全員が満足できます。
持ち物の準備さえしっかりすれば、当日は思いっきり楽しむだけ。ぜひ家族で「今年の夏はどこに行く?」と話し合うところから楽しんでくださいね。

夏は子どもの笑顔を写真に残すチャンスがいっぱいの季節です✨

夏のおでかけ関連の記事もあわせてどうぞ。
【長島スパーランド×子連れ】事前準備・スライダー・湯あみの島まで完全ガイド【2026年版】
おでかけノート 
